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赤ちゃんの便秘には砂糖水が効果的!作り方・レシピ・量とタイミングは?

   

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赤ちゃんの便秘対策として、砂糖水が有効みたいですね。

けっこう有名みたいですが、残念ながら私は知ってませんでした。

うちの子は綿棒浣腸だけで特に問題なく便秘を乗り切れたので良かったのですが、当時知っていればきっと定期的に飲ませていましたね(^_^;)

今回は砂糖水がなぜ良いのかということと、作り方(レシピ)や飲ませるタイミング・量などについて調べてまとめました!

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便秘に効く砂糖水の作り方

 

砂糖水がいいとされている理由は、砂糖には腸内のうんちを柔らかくする効果があるからなんですね。

なんか、浸透圧の違いでうんたらかんたらとありましたが、とりあえず便秘に効く理由があることは分かりました(笑)

便秘になってうんちが硬くなると良いことは無いので、便秘っぽいかなと思ったら、うんちがでるまでは定期的に砂糖水を飲ませるのも良さそうですね!

赤ちゃんの便秘に効果的な砂糖水の作り方ですが、必要な物は砂糖と水だけなので、レシピとしては砂糖の濃度がポイントになります。

一般的には砂糖の濃度は5%がいいとされています。

砂糖が濃すぎると効果が効きすぎて下痢になったり、赤ちゃんの身体にとってあまり良くないそうなので、くれぐれも濃すぎないように注意して作って下さい。

 

濃度5%なので、量を計るのは簡単ですね!

100mlのお湯に5gの砂糖を溶かして下さい。

お湯が50mlなら2.5gですね。

料理をされる人なら小さじ1杯が5g、小さじ0.5杯が2.5gなので、計りやすいかと思います。

 

あとは、ミルクのように人肌程度に冷まして飲ませてあげればOKです。

 

砂糖水を飲ませるタイミングと量は?

砂糖水を飲ませてあげるタイミングは、いつでも問題ありません。

ただし、砂糖水を飲んだせいでお腹いっぱいになっておっぱいや離乳食の量が減ってしまうのは問題なので、そのあたりはうまく調整してあげて下さい。

1回の量は多くても50ml程度で充分です。

砂糖は腸内の悪玉菌を増やすと言われているため、赤ちゃんにはあまり多く与えたくないですよね。

 

そこで、おすすめはオリゴ糖です。

オリゴ糖は砂糖と同じように腸内の便を柔らかくして出しやすくする効果を持っています。

その上、砂糖のように悪玉菌ではなく、善玉菌であるビフィズス菌を増やしてくれるため、デメリットが無くなるんですね!

 

赤ちゃんにも安心して飲ませてあげられるオリゴ糖は、今のところ2つだけです。

どちらの商品も、ママにも赤ちゃんにも優しい商品となっています。

 

1つ目はカイテキオリゴという商品です。

この商品は口コミで人気に火がつき、今日本で一番売れているオリゴ糖として有名です。

そして、赤ちゃんの便秘に悩むママ達からも体験談として、感謝の声が大量に届いています!

売れているからこそ体験談が多く、効果があるからこそ感謝の声となって返ってくるという、口コミの好循環が起きている商品です。

ぜひ、公式ページを確認してみてください!イチオシですよ!

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そして2つ目ははぐくみオリゴという商品です。

こちらは妊娠・出産・子育てなどの悩みを持つ多くの人達の支えになりたいという想いから誕生した「はぐくみプラス」というブランドが販売している商品となります。

こちらも口コミで有名になった商品ですが、カイテキオリゴと同じく体験談が多く、感謝の声で溢れています。

信頼できると思える商品なので、紹介したいと思いました。

気になったら、ぜひ下記公式ページを確認してみてくださいね!
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現在はカイテキオリゴの方が一歩上を行っている感じなので、どちらか迷ったらカイテキオリゴをおすすめします。

 



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